トピック
黒いごみ袋を捨てた方へ
私は北見市内で新聞配達をしています。今朝、雪道の市道に黒いごみ袋が落ちていました。以前も同じことがありました。カラスがつついて生ごみが散乱し、とても汚く、仕方なくゴム手袋をして一つひとつ拾い集め、有料ごみ、プラごみと仕分けして捨てました。
今朝も気が重いなあと思いながら、このまま放置していても、またカラスにやられると、仕方なくそのごみ袋を車に乗せ、家に持ち帰りました。分別しないと、昨年の廃棄物処理場の火災のようになっては困ると袋を開いてみました。
中には子どものお年玉袋の破けたもの、おもちゃ、電池の入ったままのテレビのリモコンが、たくさんの電池とともに入っていて、怒りが込み上げてきました。子どものいるような大人がこんなことをと、モラルの低下を感じました。金魚の餌もそのまま入っていて、本当に情けない思いで、我が家のごみと一緒に分別しました。この袋は2、3日前に雪山の上にあった物で、それがきっと落ちて来たのでしょう。本当にため息しか出ません。
これを読んで心当たりのある方、なくなったごみ袋は自然に消えるものではなく、誰かの手によって片付けられたのだと反省してください。二度とこのようなことはしないでほしいです。
(北見市・40歳代の女性より)
2010/02/06 12:33:58 【経済の伝書鳩-掲載】








コメント
そして、この投稿主が一生懸命片付ければ、またそいつはゴミを投げていくんだろうね
スレ主が片付けてくれると思って
(匿名希望)
その子供が大人になる。
大人が歯止めをかけてその常識を子供へ・・・。
(望希名匿)
(匿名)
単なる呼びかけですから、これでいいのでは?
(匿名希望)
(匿名希望)
(匿名希望)