女性2人による陶芸作品展「土に生きる〜オホーツク女二人展」が28日まで、北見市常呂町栄浦のサロマ湖鶴雅リゾートで開かれている。開催時間は午前10時〜午後7時、最終日は午後5時まで。
市内で「育む窯」、大空町で「益幸窯」をそれぞれ主宰する、長谷川育子さんと安野幸子さんの2人が、オホーツクブルーの食器、花器、カップ、フクローのオブジェなど約700点を展示する。