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挽きたて・打ち立て・茹でたて!
十割手打ち田舎蕎麦
生蕎麦(きそば) なか川
■住所:北海道北見市北11条東2丁目13-3 ■TEL:0157-24-8857 ■営業時間:午前11時〜午後3時 ■定休日:不定休 ■椅子席:4名 籐椅子席:2名 テーブル席10名 ■駐車場:4台
当店の蕎麦(そば)はロール挽きでの製粉仕立て・打ち立て・茹でたてをモットーに、お蕎麦(そば)を召し上がって頂いております。 祖母から母へ、そして店主の私に蕎麦(そば)の打ち方が伝わりました。
■蕎麦御膳…1300円 ■ミニ御膳…1050円 ■野菜おろし天蕎麦…1050円 ■山菜おろし天蕎麦…1050円 ■湯葉入り蕎麦… 900円 ■山かけ蕎麦… 900円 ■ざる蕎麦(田舎太切り)… 800円 ■お抹茶セット… 700円 ■コーヒー… 400円
純和風の室内には、快適なジャズやクラシックが流れ、リラクゼーションできます。 「お帰りなさい、行ってらっしゃい」の信条で、お客様をゆっくり、のんびりお迎えしています。
嚙むほどに甘さが伝わる田舎そばは、小さなお子様も大好きのようです。 味覚が新鮮な子どもは素朴な味を好むの でしょうね。
また、当店では「布引焼」窯元の作品を展示・販売もしております。 布引焼窯元 のページはこちらですhttp://www.nunobikiyaki.jp/ どうぞお気軽にお立ち寄り下さいませ。
6月、なか川の蕎麦(そば)はソバを植えるところから始まります。
秋に収穫した玄蕎麦(ソバ)を、1月〜2月の寒の井戸水に浸し、太陽と寒風で乾かしますと、蕎麦(ソバ)の雑味が抜けて香りと甘みが増してきます。 これは、江戸時代から伝わる手法です。
田舎蕎麦(そば)とは、「挽きぐるみ」と言って蕎麦(ソバ)の実を皮ごと挽いているので、甘皮も胚芽も入った全粒粉の蕎麦(そば)です。 当店の蕎麦(そば)は、更に口に触らない程度の、粗い粒を入れておりますので、十割蕎麦(そば)独特の固さが無く、もちもちとした、蕎麦(そば)がきを思わせる、なか川オリジナルの蕎麦(そば)とタレです。 お客様は、もっと食べたいと言いますが、後からお腹にずしりと来る蕎麦(そば)です。
■住所:北海道北見市北11条東2丁目13-3 ■TEL:0157-24-8857
北11条東2丁目の交差点(学園通を示す青看板の手前、信号あり)から4条通方面へ曲がるとすぐ右手です。
三住町6の交差点(信号あり)から4条通方面へ曲がるとすぐ右手です。
北4条東2丁目の交差点(信号あり)を夕陽ヶ丘通方面へ曲がり、夕陽ヶ丘通との交差点の手前左側です。
北見の蕎麦(蕎麦)店「生蕎麦(きそば) なか川」の蕎麦御膳です。 蕎麦(そば)・ご飯・湯葉・旬の菜物・香の物 当店おすすめ品です!
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」のミニ御膳です。 ご飯・汁物(蕎麦入り)・湯葉・旬の菜物・香の物
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」の野菜おろし天蕎麦です。 自家栽培の野菜を天麩羅にし、大根おろしを添えています。 注文時に「温かい蕎麦(そば)」か「冷たい蕎麦(そば)」のどちらかをお選びください。
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」の山菜おろし天蕎麦です。 独活・タラメなど採りたての山菜を天麩羅にし、大根おろしを添えて。 期間限定のメニューです! 注文時に「温かい蕎麦(そば)」か「冷たい蕎麦(そば)」のどちらかをお選びください。
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」の湯葉入り蕎麦です。 半紙湯葉に、すりみを包み、蕎麦(そば)に添えています。
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦 なか川」の山かけ蕎麦です。 十割田舎蕎麦(そば)にとろろ芋を添えて。
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」のざる蕎麦です。 田舎太切りが特徴で、蕎麦(そば)の太さはいか様にでも調節致します。
北見の蕎麦(そば)店「生蕎麦(きそば) なか川」店主のブログ風書き物です。