相内神社(あいのないじんじゃ)

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】Top

住所:北海道北見市相内町51番地

TEL:0157-37-2916

FAX:0157-57-4040

社務取扱時間:午前9:00〜午後5:00

Website:sites.google.com/view/aynonay/

X(旧Twitter):@aynonay_jinja


【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】お知らせ 【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】人形感謝祭

【人形感謝祭】

【受付期間】
3月8日(金)迄

【斎行】
3月10日(日)午前10時

【玉串料】
4体迄:3,000円より
5体以上:5,000円から

※おひなさまに限り、ひとそろい一律5,000円より

当日の受付は行っておりません

 

■御朱印|相内神社

御朱印は書き置きをしておりません。

一体につき15分程お時間を頂きます。

当神社でも対策をしてをりますが、コロナウイルス対策を十分された上でお参りください。


【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】月替り御朱印

【月替り御朱印・令和6年2月】

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】御朱印

【絵入り御朱印・秋冬】

 

■オリジナル/絵馬・御朱印帳・お守り

相内神社オリジナル絵馬

【一期一絵馬(いちごいちえま)】

『一期一会』+『絵馬』
世界に一つだけ、あなただけの絵馬を

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】一期一絵馬

※絵馬はオホーツク産の木材で作製しています
※掲載絵馬はサンプルになります


絵馬の柄は全て手書きとなっており、デザインも異なります。ご用意している中からお好きなものをお選びください。

これ以外にもオーダーとして、お好きな絵をお描きすることも可能です。この場合、お写真等をお預かりしお描き致しますため、完成までに数日お時間を頂きます。お忙しい方や遠方の方には完成した絵馬を実費にて郵送も可能です。


尚、ご依頼は必ず相内神社にお越しの上、社務所にてお願い致します。


通常は外から参拝・奉納頂きますが、「一期一絵馬」は拝殿内より参拝・奉納頂きます。
奉納後は根付部分をお持ち帰り頂けます。また神棚のある方は絵馬自体をお持ち帰り頂いても構いません。
また、奉納された絵馬は一年後にお渡しすることもできます。


【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】オリジナル御朱印帳

【御朱印帳】
初穂料:3,000円より

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】オリジナルお守り

【お守り】
初穂料:一体 800円より

 

■御祭神|相内神社

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】御由緒

◎天照大神(あまてらすおおかみ)

伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)の娘神で、皇室の御祖神(みおやのかみ)にして、太陽神。

 

皇大神宮(伊勢の神宮・内宮)にお奉り申しあげています。皇室をはじめ国民崇敬の中心とされる神様です。

 

高天原にて田畑を耕し、あるいは養蚕、織物をされ、安定した国土を経営されたことにちなんで「国土安泰・福徳・開運・勝運」をつかさどる神とされます。

 

◎豊受大神(とようけのおおかみ)

稲または五穀の精霊神で、豊受大神宮(伊勢の神宮・外宮)にお奉り申しあげています。

 

天照大神にお食事を差し上げるお役目より「食物・飲食」を又「衣食住・商売繁昌・厄除開運・無病息災・延命長寿」を司る神として古来崇められています。

 

■御由緒|相内神社

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】御由緒

明治時代の末、相内の礎を築きあげた屯田兵は、小さな祠をこしらえ、拝み、お祭りの日には盛大に祝っていたのです。

 

大正11年、相内村が成立。この時屯田兵は役目を終えていましたが相内の発展に力を尽くす者も多かったのです。

 

崇敬心の厚い彼らが村全体の神社の建立をめざすべく声を上げたのは当然だったでしょう。

 

こうして、村役場の敷地内西側に御神名を記した木標が建立、これが相内神社のはじまりでした。

 

昭和7年、元の奉安殿を御社殿として流用し現市街地の北方中央に奉り、昭和27年に現在地に御遷座、一村の鎮守神にふさわしいものとすべく境内を整備。

 

それ以降も変わらず相内一円の守り神として人々の心のよりどころとなっています。

 

■諸祭事・祭事歴|相内神社

【北海道北見市|相内神社(あいのないじんじゃ)|天照大神・豊受大神|御朱印帳|御朱印|月替わり御朱印】御由緒

■神社にて

良縁祈願祭・神前結婚式・安産祈願祭・初宮詣・七五三参・厄除祈願祭・算賀祭・家内安全祈願祭・病気平癒祈願祭・清祓(神棚・車その他)など

 

■神職が出向いて

新年家内安全祈禱・地鎮祭・上棟祭・新宅清祓・家祓・家屋解体祓・伐採式・起工祭・竣功祭・工事安全祈願祭・神葬祭・祖霊祭など

 

※記載事項以外にも対応致します、お気軽にお問い合わせください。

※急な場合、状況によりご対応できない場合がございます。日程に余裕をもってご連絡頂きご予約をお願いいたします。

 

■祭事歴

・1月1日:歳旦祭

・1月15日:古神札焼納祭(どんど焼)

・2月3日:節分祭(並びに厄除祈願祭)

・3月11日:人形感謝祭

・3月21日:神道会春季祖霊祭

・4月22日:鎮火祭(並びに相内大火慰霊祭)

・6月14・15日:春季例祭

・6月下旬:境内社・三吉神社例祭

・7月17日:境内社・相馬神社例祭

・9月22日:秋季例祭(宵宮祭)

・9月23日:秋季例祭(本祭)

・9月24日:秋季例祭(後日祭)

・10月下旬:屯田開拓者慰霊祭

・11月23日:新嘗祭・神道会秋季祖霊祭

・12月1日:神宮大麻頒布始祭

・12月31日:除夜祭・大祓式

 

相内神社