「1月の天体観望会・冬の星座と天王星」が17日(土)の午後7時から8時半まで、北網圏北見文化センターで開催される。
地球の約4倍の大きさで、太陽を84年かけてめぐる天王星と、明るい1等星が多い冬の星座を紹介。晴天時は、前庭で星座案内と天王星やオリオン大星雲を望遠鏡で観察する(天候不良の場合は、プラネタリウムでの解説のみ)。
定員は60人で、ホームページで参加を受け付けている(先着順・中学生以下は保護者同伴)。参加費は無料。当日は温かい服装で、双眼鏡と懐中電灯を持参するとよい。
詳細は、同センター(0157-23-6700)へ。