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全建総連北見建設労働組合

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】イメージ

■住所:北見市緑ヶ丘3丁目28-26

■TEL:0157-22-2829

■FAX:0157-22-2829

事務長:山崎 政昭

 

建設産業で働く皆さん

建設技能者の組合

「全建総連北海道」に加入しましょう

 

■加入できる職種■

大工・左官・建具・板金・たたみ・造園・塗装・配管・配電・表具・ガラス・小舞・とび・防水・サッシ・石工・ハツリ・鉄筋・解体・土工・内装・保温・ダクト・型枠・溶接・吹付・ラス張り・電工・土木・雑役・タイル・設計・測量・建設事務所職員・生コン運搬・重機運転・人夫等、建設業法に定められる土木・建築工事等に従事している方です。

 

断然安心!一人親方特別加入労災

万が一のときのために備えて

一人親方労災保険に加入しましょう

 

常に現場で危険と隣り合わせの建設労働者の皆さんにとって、万が一の際の備えは大切です。

仕事場や通勤途中でのケガによる通院・入院の際の医療費や、仕事を休業した場合の補償など、充実の保険内容で一人親方の皆さんをバックアップします。ぜひ「一人親方労災」にご加入ください。

 

給付基礎日額 最高 2万円

 

加入資格

発注者(施主等)から仕事を請け負い、労働者を使用せず(但し年間100日未満の使用は可)、建設産業に従事する方(一人親方)と、同一生計の家族従事者(家事のみは不可)の方が加入できます。

 

ポイント

加入から相談、給付申請まで、全面バックアップ

全建総連北海道は、仲間の暮らしと権利を守る労働組合として、仕事中や通勤途中の事故で負傷した時、労災保険から保証を受けるための申請についても、組合が全面バックアップしています。

 

労災保険の補償内容

療養補償…治癒するまで医療費の全額が補償されます。

休業補償…休業4日目から1日につき給付基礎日額の8割程度が給付されます。

傷病補償…療養開始後1年6ヶ月経過しても治癒しない場合支給されます。

障害補償…障害の程度により一時金または年金が支給されます。

遺族補償…遺族数に応じて相当額の年金、及び一時金が支給されます。

葬祭費…万が一業務上死亡した場合、支給されます。

 

年間保険料

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】一人親方特別加入労災年間保険料
【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】一人親方特別加入労災年間保険料

 

■匠共済

ポイント1

掛金月額400円

掛金は年齢、就業形態に関わらず、据え置き月額400円。

 

ポイント2

組合員死亡40万円

組合員本人が病気や不慮の事故等で死亡したときは40万円給付されます。

 

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】匠共済

※平成30年4月1日から

 

■建設業退職金共済制度

建設業全体の制度なので

いつ・どこで働いても、事業主が変わっても大丈夫。

建設現場で働く人たちのために、中小企業退職金共済法に基づき創設されました。

◎民間の退職金共済より安全かつ確実
◎手続きは事務組合・任意組合で簡単
◎納められた掛け金が退職金給付に充当

退職金額(おおよその目安)

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】退職金額

 

■北建国保

いちばんの魅力は医療費の償還制度(病院に支払ったお金をお返しする制度)

入院の場合は2割償還、通院の場合は傷病手当金として一月病院1ヶ所につき1日2,000円。

 

傷病手当金給付

60日間で最高36万円

入院初日から60日間に限って事業主、一人親方は1日6,000円、従業員の方は1日5,000円を支給します。(最高36万円)

 

出産育児一時金

1子につき42万円の出産育児一時金を支給します。(一部医療機関をのぞく)

 

葬祭費

被保険者が死亡したとき、組合員は4万円、家族は2万円が支給されます。

 

加入資格

全建総連北海道建設労働組合連合会の組合員で、建設業に従事しており、北海道に住民登録をしている、個人事業所で働いている方、一人親方であれば加入できます。

 

保険料(月額)

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】保険料(月額)

介護保険料

【北海道北見市|全建総連北見建設労働組合|建設業、保険、労災】介護保険料

 


北海道建設国民健康保険組合 北見支部

住所:北海道北見市緑ヶ丘3丁目29-25

TEL:0157-22-2829

40〜74才の方々には健康診断を無料でできる制度もあります。

お申込み・お問合せは0157-22-2829

 

■建設業退職金共済

−「建退共」は中小企業退職金共済法という法律に基づいて、建設業退職金共済事業本部が運営しています。

 

一人親方も建退共で退職金がもらえます

一人親方の皆さんも、『任意組合』に加入することにより共済手帳の交付を受けることができます。(制度上、一人親方や労働者が個人で共済手帳の申請や証紙の購入はできないからです)
そして、一人親方として働いた場合は、その日数に応じて証紙代金を自分で負担して、任意組合から共済手帳に証紙を貼ってもらいます。もちろん、事業主から雇われて働いた場合は、労働者としてその事業主から証紙を貼ってもらいます。
一人親方として働いた分については自分で掛け金を積み立てていく形式となりますが、建退共の運用利回りは他の制度と比べてかなり有利(2.7%)となっていますので、支払った掛け金から考えると多くの給付(退職金)を受け取ることができます。
なお、全建総連の各県連・組合は建退共本部から『任意組合』としての認可を受けて必要な手続きを行っていますので、お気軽にお問い合わせください。